楽器メーカーが浜松市に集中しているのはナゼ?
ヤマハ、カワイ、ローランド、鈴木楽器。大手の楽器メーカーって浜松市に集中しているんですよね。ピアノ教室という音楽教育の末席に身を置く者としては、浜松市には足を向けて寝られません。でも前々から疑問に思ってたんで、この際いろいろ調べてみました。
ダムダム人さん
私の場合、一日5時間近くパソコンと向き合っている様な状態です。
(エクセルのマクロ実験やアニメの編集など)
一応、「表示器」とは1メートルくらい離れていますが、それでも、肩がかなりこっています。
最近は床にゴロ寝しているので、寝返りを打ったとき、右手をひねった(?)らしく
なんだか「痺れて」います。
肩こりでおもいだしましたが、今週の「神様ドォルズ」と言うアニメに登場した
老人が床から立ち上がるときの動作が「ロボット的」な動きをしていて
思わず笑ってしまいました。
もっとも足が痺れれば、私たちも同じ様になるでしょうが…
[ためになった]
管理人 エクセルのマクロ! いいですね〜。 管理人もエクセル好きです♪ >「神様ドォルズ」 これですね。
ヤマハ、カワイ、ローランド、鈴木楽器。大手の楽器メーカーって浜松市に集中しているんですよね。ピアノ教室という音楽教育の末席に身を置く者としては、浜松市には足を向けて寝られません。でも前々から疑問に思ってたんで、この際いろいろ調べてみました。
なぜ幻のピアノなのか?日本に3台しかないから?ニュースからはよくわかりません。そんなわけで、少し探っていきたいと思います。
日本の季節感と死生観を四俳人の六句を元に美しく雄大に描いた楽曲「Mado Kara Mieru」と、作曲者クリストファー・ティンについて、動画を交えながら解説。またCorner Stone Cues版と『Calling All Dawns』版の違いや、グラミー賞受賞の「Baba Yetu」についても。
まだ感想めいたことを書いてなかったので、一応書いとこうと思います。でも、管理人はピアノの素人ですので、演奏レベルとか技術論については完全スルーしますね
ピアノ教室管理人なんて名乗っている割に、ぜんぜん楽譜が読めないわけなんですが、「道行くあの人は楽譜が読めるのか?」というのは、割りと気になってしまうわけです。日本の識譜率、読譜率はどうなんでしょうかね?